最初に入れたソフトはイラストレーター
初めて入れたちゃんとしたソフトは、イラストレーターです。
当時、会社で広告やパンフレットを作成する仕事をしていたのですが、作成するといっても基本的には制作会社さんに要望を伝えて、データであげてもらうお仕事でした。
でも、この文章はほんのちょっとだけ上に上げたいとか、このイラストとこっちを入れ替えてみたらどうだろう?とか、いちいち制作会社に戻すのはちょっと面倒くさい、なんてこともあって自分でイラストレーターのソフトを導入しました。
若干の修正だったら、制作会社を通す手間がなくなり仕事が随分はかどりましたよ。
あと、ソフトとは言えないけど、ゴンタ君とかキャラクターがPCの画面を歩き回るファイルなんていうのが会社の女子の間で流行り、新しいキャラクターが出たらメールで交換しあう、なんてよくやっていたなぁ。
上司に見つかって怒られて以来、すっかり禁止になってしまいましたがいい思い出です。
TwitterやFacebookのソーシャルネットワーク
情報社会の今、様々な情報が溢れかえっている。その中から、いかに自分の為になる情報を得られるか、いかに安心して信頼できる正しい情報を得られるかが大事になってくるのではないだろうか。私にとって今一番の情報源となっているのは、TwitterとFacebookである。
例えば、好きなアーティストのライブ情報や、テレビ番組出演の情報を知りたいとき、そのアーティストのHPをチェックしなくとも、Twitterでそのアーティスト本人が情報を掲載してくれる。
Twitterでしか得られない情報もたくさん存在する。
またFacebookは、最近では企業のファンページも作られるようになってきた。例えば、自分の好きなファッションブランドなどに「いいね!」を押せば、それだけで新商品の情報が、調べなくともFacebookをチェックすれば見ることができるのだ。
TwitterやFacebookのソーシャルネットワークでは、ただ単に検索して、情報源も分からないようなサイトに載っている情報とは違って、自分が得たい情報を厳選でき、正しいかどうかも判断しやすい。そしてなにより、効率よく情報管理ができる。
近々私は、就職活動を私は行う時期がくるが、就活における重要な情報に関しても、更に情報の管理の大切さを実感することになるだろう。